川南町の観光協会の広告塔です。スコッチカルプリントと東洋インキ社のマーキングフィルムとのコラボレーションで製作しました。この地域では施工後にこの部分を変更してくれというのが、よくありますので、(プレゼンもモデリングまでも提出し、委員会で決定した後でも)、全てをプリント終了後変更があると大変なことになりますのでいつでも責任をとれるよう、キスカットのシステムで製作します。写真の部分は色のさめが長持ちするよう、まる秘のテクを駆使して施工してます。なんでもアリの世界です。。担当者の責任問題が発生しないよう考えながら施工するんですケドネ。中央では、?の世界かも、今年は、絆の文字をよく目にしますが、低価格を求めるだけの入札導入で、絆が壊れていくような気持ちになりつつあります。こんな思いしてるのは私だけでしょうか?文字だけは日本のタイポグラファー鎌田経世先生(現東京メトロ、以前の東京営団地下鉄使用の文字)の4550ゴシックエキストラボールドを使用しました。   →  川南町観光協会

 

 

 

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